男の子の赤ちゃん/おちんちんの洗い方は繊細かつ大胆に

こいなりさん

男の子の赤ちゃんを世話するママにとって『おちんちんの洗い方』って凄く難しい問題ですよね。男性の私からすれば娘が出来ると真っ先に悩む問題になると思います。

まず、おちんちんはその強固なフォルムとは裏腹に痛みに対して非常に弱く、手荒く扱う事は絶対に止めて戴きたい場所です。同じ男として「息子のおちんちん」を扱う際にはハゲが残り少ない頭髪を扱うが如く、細心の注意を払っている事は言うまでもありません。

妻より与えられた『息子をお風呂に入れる』という名誉ある育児仕事。職歴は既に4ヶ月を過ぎ、息子をお風呂に入れる様は、職人の域に達していると自負しています。そんなお風呂入れ職人の私が、おちんちんの扱いに困っているママに向けて、立派なおちんちんに育てる為のケア方法を纏めます。

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おちんちんを洗う前に知っておきたいこと

おちんちんの下にはおいなりさんが付いていることはみなさんご存知の通り。しかしながら『おいなりさんの具に関する知識が乏しい人達が多すぎるのでは無いか?』と危惧しています。

これは由々しき自体です。

世のママ達が『おいなりさんの具を理解していない=息子のおちんちんに危険が及ぶ』可能性がある為、三十路男の悪あがきブログの品格を下げてでも、ここはハッキリと言っておきたいと思います。

これは実際に自分のおいなりさんを開けて確認した訳では無いので、100%自身の経験談・体験談・その他想像に基づく情報になってしまいますが・・・。

ここだけの話、おいなりさんの中には、銀杏が入って居ます。

こいなりさん_赤ちゃん
出典:http://bibri.at.webry.info/

語弊があってはイケナイのでハッキリ申し上げて置きますが、『殻は付いていません!無防備なムキ出しの銀杏』が入って居ます。

息子_こいなりさん
出典:http://www.inakaaruki.jp/

大切な事なのでもう1度言いますね。

『殻は付いていません!無防備なムキ出しの銀杏』が入って居ます。

これの意味する所・・・。

それは『思った以上に、簡単に潰れてしまう』という事です。

昔の職業柄、揉め事の最中においなりさんの具を潰されて色々不便をしている友人が少なからず周りに居ます。1つあれば大丈夫と本人は言って居ますし、本人が招いた事象で潰してしまったのであれば『銀杏が1つしか入って居ないのは、致し方ない』というより他有りませんが、出来る事ならば息子のこいなりさんは守ってあげたいと思うの事が、親としての責務です。

正しい、おちんちんの洗い方

おいなりさんへの理解を深めた所で、正しい『おちんちんの洗い方』を記載していこうと思います。こいなりさんは前述した通り非常に繊細な物です。そしておちんちんはそれ以上に繊細な物だと理解してください。まさに、急所です。

最初に言っておきますが『デリケートゾーンを纏めてタオルでゴシゴシ洗うなんて以ての外』です。自分が誰かに乱暴される事を想像しただけで玉がヒュンってなります・・・。玉ヒュンです。

赤ちゃんのおちんちんを洗う場合は、タオルを使ってゴシゴシする必要はありません。泡を手に付けて、優しくシッカリ洗ってあげればそれでOKなんです。

そこで活躍するのが『ピジョン:ベビーソープ(泡タイプ)』

ダミー画像
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息子のこいなりさんは優しい泡で包み込む様に、優しく、優しく、手洗いしてあげて下さい。おちんちん付近はどうしても汚れが溜まってしまう場所なので、優しさの中に厳しさも交えて洗ってあげる必要があります。

※こいなりさんと太ももの間は汚れが溜まりやすいので、爪を短く切った指の平で優しく汚れを落としてあげてください。付け根部分は皮膚が弱いので、やり過ぎはNGです。

ピジョン:ベビーソープ(泡タイプ)は生後10ヶ月時点の今も変わらず使い続けていますが、息子のお尻も優しく手洗いしてあげる事が出来ます。割れ目にそって優しく優しく。そして厳しくしっかりとカレー汚れを洗い流してあげて下さい!!

手でお尻を洗う際は、併せて赤ちゃんの便秘解消のマッサージをしてあげると良いです。

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おちんちんの洗い方/まとめ

さて、どうだったでしょうか?

この記事を読んだ事をキッカケに、おちんちんは勿論、赤ちゃんのこいなりさんに優しいママが増えてくれる事を説に願っております。実際問題、痛覚は一級品なのに感覚は鈍いというデリケートな場所なので、大切に扱って上げて下さい。

最近は水面をバチャバチャ叩く事にハマっているみたいで『自分がはねさせた水で顔面水没』して、パパが本気で焦る機会も増えてきましたが、赤ちゃんをお風呂に入れるのは最高に、楽しい!!

赤ちゃんとの貴重なスキンシップの時間なので、パパ・ママ共に大切にしてくださいね。

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